「つい心がかたくなになったとき読む本」

・かたくなになるのは心のクセ

・心を蝕(むしば)む「偽ポジティブ」にご用心

・同じポジティブを装うのでも、ネガティブ感情に気づかないフリで乗り切るより
気づいていてやっているほうが、ずっと心にかかる負担は少ない

・あの人はダメだ、許せないといくら批判してみたところで、
他人を変えることはできない

・正しいことは大切なことです。でも攻撃的な正しさは、人を傷つけ、
自分の心をやせ細らせてしまうこともあります

・拒絶されたのは、自分じゃなく自分の申し出

・「休めない」のは、やることがたくさんあるからではなく、
あなたの心が何かにおびえているから

・「何も咲かない冬の日は、下へ下へと根を伸ばせ」