「レバレッジ・シンキング」で自己投資

「レバレッジリーディング」

「レバレッジ時間術」

この2冊は「知識」と「時間」にレバレッジをかけるノウハウ本ですが

「労力」や「人脈」なども含めた本です。

(ちなみに「レバレッジ・人脈術」という本もあります。)

この本の気になる文章は

・余裕時間をつくることだけしか考えないのではなく、
成果が上がるから余裕時間ができるようになる

・マインドが高まってもパーソナルキャピタルを増やす努力をしないから、
思うような成果が上がらないのです。
マインドは資産ではありませんので残念ながら空回りだけしてしまうのです。
思い切り車のアクセルを踏んでいるのに「労力」「時間」「知識」「人脈」という
タイヤが四つとも外れているために、前に進んでいないのです。

・ゴールを定め、「しないこと」を見つけよ

(初めての目的地に①とりあえず向かう②地図をみて③カーナビで検索という前フリのあと)
・仕事や人生となると、近道である前例を学ぶために事前調査をしない人が多い

・ノウハウがなぜ必要かというと、現代が時間不足に突入しているからである

などなどたくさんありました。

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